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宮古島にある、保良港の近くにあったビーチです。
名前はちょっと分からないのですが、岩場が多くて裸足で歩くには不向きそうです。
宮古島にあるビーチの中ではあまり知られていない方だと思いますが
ご覧のように海水は透き通っていてキレイです。
ごくたまに、シュノーケリングを楽しむ人や地元の人の姿が見られます。
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座間味諸島のうちの一つ、渡嘉敷島にあるビーチです。
「とかしく」と読み、渡嘉志久集落の中にあります。
湾状の砂浜で、リゾートホテルのプライベートビーチとなっています。
ホテル側で、マリンスポーツのサービスをしてくれているので
安心して楽しむことができるのが魅力ですね。

すぐ近くに海岸公園、国立沖縄青年の家海洋研修場があり、
夜になれば辺りは真っ暗になりますが、満点の星を眺めることができるでしょう。


2007.12.13 シロ
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12月7日に紹介した、映画「マリリンに逢いたい」の中で海を渡るシロの銅像です。
シロがいる島は阿嘉島、マリリンは座間味島。
阿嘉島の港にはシロの銅像があり、マリリンの銅像のある座間味島に向かって建てられています。

阿嘉島は人口350人前後。
シロはこの島で民宿をやっていた家に飼われていました。
現在は没していますが、当時はダイバーの中で大人気だったそうです。
2007.12.07 マリリン
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映画「マリリンに逢いたい」で、一躍有名となった阿嘉島のシロと、座間味島のマリリン。
1998年に作られた映画ですが、座間味島、阿嘉島には今も2頭の銅像が残っています。

シロが、恋するマリリンに逢いたさに3キロ離れた座間味島へ泳いで行くという内容です。
ホエールウォッチングで有名な座間味島ですが、シロとマリリンの映画も観ていたほうが
島を訪れるときに視点も多少変わってくるのでは?と思います。

写真はマリリン。
阿嘉島の方を向いて建てられています。

2007.11.30 渡嘉敷島
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沖縄本島の西にある慶良間諸島の中でも、最大の島、それが渡嘉敷島です。
写真は展望台から慶良間諸島を眺めた図で、青い海と深い緑が癒してくれます。

渡嘉敷島に限らず、慶良間諸島で有名なのはホエールウォッチング。
ダイビングと共に観光客を集めています。
観光客も多いので、もちろん宿泊施設などはたくさんあり、
オプションでダイビング、ホエールウォッチングをサービスしているところも多々あります。

那覇市泊港から出航している「フェリーけらま」もしくは「高速船」に乗って一度は訪れてみたい島です。
バイクなどを持ち込み、島を気ままに一周するのもいいかもしれません。
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